昨晩は十五夜 中秋の名月でした。
子供の頃は十五夜に、近所の子供達が集まり
相撲大会と団子を食べた思い出があります。
工場からの眺め
題名は忘れましたが 月の歌で
こんなのがありました。
「浴衣の君はススキのかんざし~
熱燗とっりの首つまんで もういっぱい
いかがなんて 月見るなんて~」
(吉田拓郎の歌)
ウサギが飛び跳ねていますネ
尼子氏が衰亡していく中、御家再興のため
山中鹿之助が、「願わくば、我に七難八苦を
与えたまえ」と、月(三日月)に祈ったのは
有名な故事です。
満月にはモット楽しいことを祈り
お願いした方が良いですネ~
久しぶりに天を仰ぎ、月を見ました。
萩原新一
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