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  仕事のプロ

    2月18日福岡で某セミナーを受けてきました。
   「和魂洋才」を確立し、自らの職場で実践を通して学び、
   戦略眼を磨く為のセミナー
   そのセミナーのオリエンテーションでした。


   このセミナー受講するには、
   時間とお金は今の私からすると生半可ではありません。
  
  

   でも、次の声が聞こえてきます。
  

   「プロは、
   進んで代償を支払おうという気持ちを持っている
   ということだ。


   プロであるためには高い能力が不可欠である。
   その高い能力を獲得するためには、


   時間とお金と努力を惜しまない。
   犠牲をいとわない。代償を悔いない。
  

   それがプロである。


   犠牲をけちり代償を渋り、
   自己投資を怠る人は絶対に
   プロになれないことは自明の理であろう。」
             (致知出版社 藤尾社長)
 
   頭では理解できるが、しかし悩む
   いざ進一歩   
  
   まず大蔵相、我が妻を説得することにしよう。
 
                        萩原新一