先週7月19日(土)は、第一回
ゼンカイミート夏祭りを開催しました。
従業員の夢が形になりました。
従業員自らが企画立案して、自らの手で
夏祭りを開催し、従業員の家族を招待しました。
製造課の余興
製造課、原料課、営業課それぞれが
持ち味を出し、すばらしい余興を
見せてくれました。
共通の目標を思い、それを形にする作業
皆が同じ方向を向かないと夢は叶いません。
それも、会社主催では意味がありません。
あくまでも、自分達の力で成し遂げることが
大事です。
各課の余興、カラオケ、焼肉、カレー、
コロッケ、焼きそば、飲み物等
沢山の企画があり総数約200名が
オアシスの前で楽しい夏祭りを
楽しみました。

おじいさん、おばあさん、子供達
小さな乳飲み子、親戚~
全員が我がゼンカイミート㈱の家族です。
一人ひとりがゼンカイミートを支えてくれる
大切な戦力であり家族です。
最後にビンゴゲームを行ない、
商品は盛りだくさん用意してあり、
あっという間に予定の時間が終わり
楽しい夕べを過ごす事ができました。
会社は社会から預かった
経営資源(人、物、金、情報等)を
活かして、その成果を従業員や
社会に還元していく自利利他業を
実践していく事だと、あらためて
思わずにはいられません。
企業は人が止まると書きます
従業員とその家族を幸せにすることが
経営者の使命です。
萩原新一
