工場横の球磨川の鮎つり
今日は二十四節気の立秋
暦の上では、秋に入る
でも一年で最も暑さが厳しい時期
今日を境に、暑中見舞いから残暑見舞いとか
毎晩国民宿舎くまがわ荘に温泉に入りに行きます。
今の時期、鮎つりツアーの人たちと温泉で出逢います。
昔に比べ、川が汚くなり、大物がいなくなったとの事
時代の移り変わりですかネ
人間は便利さを手に入れましたが、代償は大きい
孔子川辺に在りて
「逝(ゆ)く者は斯(か)くの如きか 昼夜を舎(お)かず。」
(論語)
萩原新一
